PCで絵を描く、あと4枚
pcを使って絵を描く
ホームページを書き始めて7年が経ち、今年は古希になったのを機に未知の世界に踏み入りました 知人に教えてもらったアプリをダウンロードして、パソコン上で絵を描く事に挑戦。 色々調べながら3ヶ月後に完成した『Hello』 なかなか上手く描けず凄く苦しかったけれど、やればまだ行けると、少し自信復活
今の自分色は?
2025年10月の第二土曜日のセミナーを担当しました 『今の自分色を知ろう』と題して、カラーセラピーの歴史を紐解きながら、『色』が人に与える影響を体験する会を開催 五感を刺激して自律神経を整える「五感の会」を長く続けて来た中で、参加者さんの幸せ顔をもっともっと増やしたい。 そんな思いから少しだけ理論。後は『色』で自己解放出来るワークショップをしました。  当日は急遽キャンセルは有ったものの、『自分色』探しに興味を持って参加された方々が大変楽しそうでした  これからはもっと意識して、生活に『色』を取り入れて行きたいと思います。とご感想を頂けたのは、私もすごく嬉しかったです
友だちから手紙が届いた ペットロスの知り合いに『愛犬ちゃんの肖像画』を描いて欲しい。と。
毎月第4金曜日に川西市のパレットかわにしで開催している『五感の会』 今回のぬり絵の下絵はワンちゃん【マルチーズ】を御用意しました。
2024年夏の個展は、猛暑の神戸での開催でした 在住市の友達始め、45年ぶりに遠くから顔出しして頂いた先輩方や友人たち等、感慨深いひとときを過ごすことが出来ました...
学生時代の先生から、昔飼っていた愛犬ちゃんの肖像画を描いて欲しい。とお手紙とシャツが届きました。 教職に就かれていた昔、生徒が見つけてきた飼い主さん不明の迷い犬 引き取りてが現れる事もないので、その後 17年間、先生の愛犬として暮らしたそうです。「いい子だったんだよ。描いてもらったら眺めたり、何かの時に着てみたりしたいなあ」...
個展が終了しました。
2024年の8月1日~9月30日までの猛暑日が多い中、神戸元町通6丁目のTEN×TENにて 『始まりは介護でした』のテーマで展示。 介護用の前開き肌着に絵を描くことで、介護生活に少しの潤いをもたらす。 この展示会は地元の神戸新聞にも取り上げられ、又、芳名録にはお会い出来なかったけれど、絵を見に来て下さった方々から沢山のコメントを頂きました。...
江戸時代に庶民の間で生まれた人体文字 なかなか粋な遊びです 人の体を使って『とうきょう』と字にするには、首を伸ばしたり、足を折ったり、着物を伸ばしたり等々 無理矢理な格好にして字に見える様に描きましたオリジナル商品です 色は印刷では難しいグラデーションを、和風絵の具(色落ちしない布用絵の具)で色塗りしました
葛飾北斎が好きです。 兵庫県川西市から、東京の『すみだ北斎美術館』へ出掛けたのは5年程前になります。 そこで出会ったのが北斎漫画と江戸時代に庶民の間で生まれた人体文字でした 今回、浮世絵風に人体文字で『とうきょう』と描きました この原画をTシャツへ印刷して、次回は和絵の具で色入れしたのをアップします

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